商品紹介 > 大徳寺型けいす

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【大徳寺型けいす】

明治時代から音色を重視して、考案された表面の凹凸がない形状の鏧子。江戸時代ごろまでは、鏧子を逆さにするとお釈迦様像の螺髪のような凹凸のある形状重視の唐用型鏧子が主流でしたが、明治後期くらいから大徳寺型けいすが主流となっています。

本体サイズ:
五寸〜二尺
一段上がりのみ、四寸あり
最高級のみ、二尺一寸〜三尺三寸まであり
音の仕上げ:
普通品・一段上がり・二段上がり
三段上がり・最高級品

【音の仕上げについて】

音の仕上げについての説明文。音の仕上げについての説明文。音の仕上げについての説明文。音の仕上げについての説明文。音の仕上げについての説明文。音の仕上げについての説明文。

・普通品
一尺用の材料で作った鏧子。
・一段上がり
一尺より板厚がある一尺一寸用の材料で作った鏧子。一尺で一尺一寸くらいの鏧子の響き、余韻、音の幅を出す。
・二段上がり
一尺一寸より板厚がある一尺二寸用の材料で作った鏧子。一尺で一尺二寸くらいの鏧子の響き、余韻、音の幅を出す。鏧子を打った瞬間、迫力のある声量を出す。
・三段上がり
一尺二寸より板厚がある一尺三寸用の材料で作った鏧子。一尺で一尺三寸くらいの鏧子の響き、余韻、音の幅を出す。鏧子を打った瞬間、二段上りより、さらに迫力のある声量を出す。
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